親子でデリケートゾーンの話をしたことはある?

デリケートゾーンについて話し合ったことのある親子は20%

デリケートゾーンのお手入れについて、putteでは全国の女性約200人にアンケートを実施。
みんなのデリケートゾーン事情の中から、親子でどんな話をするかについてまとめてみました。

親子でデリケートゾーンのケアを始めたいとは思っているけど、、、
そもそも2人でそんな話をしたことがないという方が多くいます。

putteが実施したアンケートの結果では、以下の通りの結果となりました。
親子でデリケートゾーンの話をしたことはある?

親子でデリケートゾーンケアについて話し合ったことはある?

親子でデリケートゾーンについて話したことがあるのは全体の20%という結果でした。
実際に日本ではデリケートゾーンケアについて、保護者自身も学ぶ機会が少なく
その必要性や方法について広く知られていないのが現状です。

話したことのある親子はどんな話をする?

putteが行ったアンケートで、デリケートゾーンケアについて話し合ったことがあると答えた方に、どんな会話をしているか聞いてみました。

他にも、 「息子には女の子は生理があるんだから大変だから優しくしなきゃだめだよ。とか娘には生理がきたら生理用パンツやナプキンを買ってあげるねなど、 男の子にも、女の子にも説明しています。」 などの意見がありました。
デリケートゾーンケア=生理についてのお話
と認識している親子の方が多いようです。
海外では多くの国が性教育に積極的に取り組んでおり、5歳から性教育は始まっています。 母親が家庭で話すのは生理の話だけではなく、デリケートゾーンのケアを含め性や妊娠についてしっかりレクチャーする習慣があります。
ピュッテスターターキットはお風呂の時間を使って、親子で生理の話はもちろん、デリケートゾーンのケア方法についても学べる商品です。
この結果をみて、デリケートゾーンケアを教えるきっかけが欲しい!と思った方はぜひスターターキットをご確認ください!

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